午前三時の月あかり

亀梨和也君と日常ごと。木皿泉さんの事なども。

婦人公論

カラーグラビア&ライブレポ。全6頁。ライブOPの「ベルリン天使の詩」的KAT-TUNと、個人2ショットずつ。写真がどれも良いです。


ライブレポは1年8ヵ月ぶりとなったライブの経緯、演出の説明、ドラマ・バラエティ出演の説明を含めた個人のキャラクターの紹介など、KAT-TUNをよく知らない人にも分かりやすく書かれていました。
婦人公論って文字が大きいんですね^^ ドル誌の後に見たので「でかっ」となりました(笑)


さて、婦人公論には熊川哲也さんのインタビューも載っていたのですが、そこで興味深い話が。


熊川 先日、団員の宮尾俊太郎が真顔で「同じように観客を相手にしている仕事なのに、どうしてこうも違うのか」と尋ねてきたんです。聞けば、宮尾と友人のJポップアーティストは、互いに刺激を求め、よくご飯に行くらしい。彼は東京ドームの公演で5万人動員し、全国ツアーで60万人の観客を魅了している。一方、自分は1回の公演で観客2000人ほど。この違いは何なのかと考え込んでしまったみたいで。


この宮尾さんの友人というのは、亀梨君の事かな?と思いました。宮尾さんの交友関係はよく知らないのですが、以前亀梨君とはよく食事するとおっしゃっていたので。真実は分かりませんが勝手にそう思っておきます^^


宮尾さんはヤマナデの時も怪我で休んでいた時期でもあり「ヤマナデに救われた」とおっしゃっていましたが、明るい印象とは裏腹に結構悩める青年なのですね。バレエと比べてもしょうがないと思いつつ色々と考えてしまうんでしょうね。亀梨君と仲が良いのもなんとなく頷けます。


さていよいよ新曲発売と露出が始まりますね。

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